「花咲くいろは」大人になってもう一度観る

湯涌ぼんぼり祭が3年ぶりに開催されるらしい。そのためなのか分からないが、現在YouTubeで「花咲くいろは」が期間限定公開されている。

 

私は過去にこの作品を観たことがあるが、確か半分くらいで観るのをやめてしまっていたと思う。ただ、主題歌は好きでnano.RIPEのCDはよく聴いていた。そして聴く度に「花咲くいろは」をもう一度観てみたいとは思っていた。

 

とりあえず6話までを観てみたが、おおまかな展開は覚えていた。

現代的で世間知らずのティーンエイジャーである緒花が、古いしきたりの残る旅館に新しい風を吹き込む話、で合っているだろうか。ただがむしゃらに生きている緒花が周りの皆に良い影響を与えていく様子が面白いと思う。

 

レビューサイトの評価も高いのだが、ここまで割とお色気シーンが多いので他人に勧めづらい。

凛世ちゃん誕生日おめでとう

私が杜野凛世のファンになりプロデューサーに就任してから1か月以上が経った。そして今日は彼女の誕生日らしい。W.I.N.G.編を何回かプレイしたり、彼女のサポートアイドルのコミュを読んだりした程度で、ほとんど彼女のことを知らない。誕生日だってこともシャニマスの通知で初めて知った。それでも私は彼女が好きだ。

W.I.N.G.編やユニットメンバーとの交流を通して、自分を見つけながら成長する姿がとてもいとおしい。普段はおとなしくて感情が薄いようにも見えるが、例えば今日の誕生日コミュでもあったように、嬉しいことがあると声のトーンが少し上がる。そのギャップにやられてしまう。また、改めてYouTubeのダンス動画を観ると、あの凛世が仕事ではこんな動きができて、仕事が終わるといつもの凛世に戻るんだというギャップに、やはりやられてしまう。これから他のコミュを読む中で、色々な彼女を知ることができるだろう。これが私は非常に楽しみだ。

今日はTwitterやpixivでお祝いイラストがたくさん投稿されている。プロデューサーそれぞれに見える凛世が違うみたいだ。色々なシチュエーションの凛世が見られる。私にもいつか私だけの凛世を描ける日が来るだろうか。

まだまだ知らないことも多いが、これからもよろしくお願いします。

 

ところで、通知の内容が「今日は杜野凛世さんの誕生日」と、さん付けになっているのが面白かった。あまりこういうゲームをしたことがないので分からないが、敬称を付けないのが普通なんじゃないかと思う。

 

以上。

 

今週観たアニメ 2022/10/16

秋アニメを一通り見て、ぼっち・ざ・ろっく!が一番のお気に入りになりました。

 

 

新米錬金術師の店舗経営 1話

ゲームのアトリエシリーズ風ということらしいので観てみた。

主人公のサラサは努力家で実力もあり可愛いので好感を持てた。師匠のオフィーリアとの会話のやり取りが面白かったので、離れ離れになるのが少し残念だ。オープニングを見る限り、これから少しずつ仲間が増えていくのだろう。このままゆるい感じで進んで行ったら良い癒しアニメになりそうだ。劇伴もゆるくて可愛らしい感じで良い。

 

陰の実力者になりたくて! 1話

真面目にギャグをやっててシュールだった。多分こういうノリで続くのだろうけど、終盤で異世界に転生してしまったので、次回を観てみないとどういう話なのかまだ分からない。

 

転生したら剣でした 1話

モフ耳少女のフランちゃんが可愛かったです。

モンスターがいっぱい出てきて画面は派手だけど、よく分からないスキルを繰り返し集めているだけで、あんまり面白いと思えなかった。それに今後のストーリーには大して重要ではなさそうだ。転スラも最初はこんな感じだったし転生モノのテンプレなのだろうか。

とりあえず、ものすごく強い剣を拾ったモフ耳少女が種族の念願を叶えるために奮闘するということは分かった。次回も観てみよう。

 

転生したら剣でした 2話

登録試験に合格する条件ってなんだろう。試験官が全然手加減してくれなさそうで普通の人でも冒険者になれるのかな。

フランは危なっかしく見える。試験官には大技を連発するし、ムカつく奴の足を切ったり内臓を破壊したりする。でも世界観的には普通の倫理観なのかもしれない。

師匠が弱い部類の武器だったのは意外だった。フランも自分で考えて成長していくようだし、今後の展開次第で面白くなるかもしれない。

戦闘シーンはマントを投げて横回転してるところがかっこいいと思った。

あとは登録部屋が壁中顔だらけで気持ち悪かった。

 

転生したら剣でした 3話

鍛冶屋の爺さん意外と可愛い趣味してる。フランがどんどん可愛くなっていく。見た目だけじゃなくて、師匠と打ち解けていく中で素の表情が増えてきて可愛い。あと声も可愛い。

がんばるフランちゃんを父親目線で応援するアニメだってことが分かった。

 

ぼっち・ざ・ろっく! 1話

ぼっちネタが面白い。今時パソコンとネット環境があれば一人でも楽器演奏を披露できるから仕方ない。バンドでの初合わせも予想してた通り失敗。

毎日6時間を3年間ってすごい忍耐と努力だ。よくぞここまで一人で。

心の声と会話の声の演じ分けが好き。

それにしてもひとりって名前はどうなんだろう…。

 

BLEACH-ブリーチ- 千年血戦篇 1話

ブリーチってこんな感じだったっけ…。作画が良すぎる。

エンディングは懐かしい映像と一緒に流れててかっこよかった。

仮面を付けたクインシー集団。一体何者なんだろう。確かクインシーはほとんど生き残っていなかったはずだから、死者蘇生みたいなことをしたのかな。

 

チェンソーマン 1話

しっかりグロくて良かった。ぶっ飛んだ派手な描写を期待したい。

ポチタ動くと可愛い。

 

うる星やつら 1話

最近80年代のリバイバルが流行っている。この作品も令和風80年代になっていて、風景や家具や小物等は80年代だけど、ネオンカラーでキラキラした綺麗な作画で良い雰囲気だと思う。主題歌も現代サブカル最先端って感じだけどどこか懐かしい雰囲気もあり作品にマッチしていると思う。

キャラはちゃんと可愛い。元々可愛らしいキャラデザだったと思うが上手くリメイクされていると思う。

話の展開はポンポン進んで楽しい。古臭いノリだが今だからこそ逆に新鮮で面白い。「待て」で手に「ま」って書いてあるのとか。

 

以上。

 

初めてのクレーンゲームで凛世のフィギュアを取ってきた

ただの日記。ゲーセン行ってクレープ食べた。

 

 

経緯

今までの人生でほとんどゲームセンターに行ったことがなかった。お小遣いは少なかったし、やってみたいゲームや欲しい景品も無かったからだ。

でも最近、クレーンゲームで華麗に景品を取ったらカッコいいかもしれないと思うようになった。

そして最近始めたシャニマスのキャラである杜野凛世のフィギュアが景品として置かれるということで、ついにクレーンゲームに挑戦してみることにした。

 

ゲーセンの雰囲気

今回行ったゲーセンは怪しい雰囲気だがオタク向けのマニアックな景品やゲームを取り揃えている。店の裏ではタバコを吸っている人がいたり、店内には勝利の歓声を上げる人やリズミカルに太鼓を叩く達人がいたりと、ゲーセン初心者である私には少し怖く感じた。

 

取扱商品

意を決してとりあえず店内を見て回る。クレーンゲームはウマ娘や五等分の花嫁のフィギュアやポケモンチェンソーマンのポチタのぬいぐるみが景品として置かれていた。ゲーム機は詳しくないのでよく分からないが、音ゲーや対戦格闘系と思われるゲームがあった。武装神姫のゲームもあったので後でやることにした。

 

まずはヒノアラシ

大きなヒノアラシのぬいぐるみがどうしても気になってしまったので、最初に挑戦することにした。3本のツメで持ち上げるタイプのもの。よく分からないまま頭や胴体を掴んでみるが、少しずつ転がるだけで仕切り板を乗り越えることができない。たまたま少し頭が外に出たので頭を掴んでみるが、最初の状態に戻ってしまう。

そうしているうちに2000円くらいが消えていった。両替機が詰まっていたので外に出て作戦を考えてみた。店に戻ると店員さんが話しかけてきた。アドバイスと取りやすい位置への変更をしてくれた。もうヒノアラシの頭は半分出ている。アドバイス通りお尻を持ち上げるとすんなり取れた。店員さんのおかげである。

 

本命の凛世

プレイ回数が余ったので他の筐体に残りの回数を移してくれると言うので、次は本命の凛世のフィギュアに挑戦した。階段式純情昇降機のカードイラストを元にしたフィギュアだ。

八の字のようになった2本のバーの上に景品が乗っている。また店員さんがアドバイスをしてくれた。横に回転させて落とすらしい。

しかし箱が縦に立ち上がったり前後にクルクル回ったりしているうちに、ついにツメが掛からない位置に移動してしまった。

店員さんに話すと、取りやすい位置に置き直してくれた。ほぼ落ちかけている。あと一手で取れるはずだった。少し持ち上げれば良かったのだが、持ち上げすぎてバーの上に乗ってしまった。気付いた店員さんがまた置き直してくれた。少し考えて、ツメで押し込めば良いことに気付き、やってみるとすんなり取れた。これも店員さんのおかげである。

 

ポチタに挑戦

またプレイ回数が余ったので、今度はポチタを狙ってみた。ポチタは丸っこいので仕切りに当たって跳ね返る。ツメもしっかり強く持ち上げるが、横移動時にポチタを落とすので、ポチタは転がるだけだった。初心者には難しそうなので、今回は諦めて他の人のプレイ動画で勉強してから出直そうと思う。来週まで残っているだろうか。

 

クレーンゲームをやってみた所感

頭を使ってうまくやらないと、どんどんお金が無くなってくことがよく分かった。達成感は薄まるかも知れないが、初心者のうちは2000円くらい使ったら店員さんに泣きつく方が良いのだろうか。色々なタイプの景品を経験しないと上達しないだろうし、ずっと同じ景品に粘っていてもお金が無くなるだけだろう。また欲しい景品が出たらゲーセンに行ってみよう。景品の保管場所は無いが…。

 

武装神姫

あとは武装神姫のゲームがあったのでプレイしてみた。「武装神姫 アーマードプリンセス バトルコンダクター」というらしい。島田フミカネ先生のイラストが掲げてあって感動する。メンバーカードがあるとプレイ記録を残せるのかな。とりあえず続ける気は無いのでゲストモードでプレイした。

何も分からないままボタンをポチポチしていたが勝利したらしい。アーンヴァルMk.2が動いて戦っていることに感動した。あとかわいい。家庭用かスマホ用で出してくれたら毎日やりたい。

 

家族向けゲーセン

今度はホームセンターのゲーセンに行った。子供向けのものが多い。親子連れもいっぱいいた。流行りは鬼滅の刃や呪術廻戦からスパイファミリーに移り変わったらしい。服屋でもコラボしていた。

マインクラフトもまだまだ人気みたいだ。クリーパーのぬいぐるみがあった。ちょっと欲しい。それにしてもリリースして10年以上経っているのにすごい。もはや定番ゲームか。

 

クレープとタピオカを食べた

おいしかった。クレープが茶紙に巻かれていて少しげんなりした。仕事で製品の梱包に使っているからだ。

 

以上。

 

同じイヤホンに買い替えてみた RP-HJE150

パナソニックカナル型イヤホンRP-HJE150。

私は4年前からこのイヤホンを使い続けてきた。

使い慣れたイヤホンと同じ型番のものが今も売っているようなので買い替えてみた。

 

RP-HJE150はパナソニック製のカナル型イヤホンで、価格が800円前後の非常に安価なものだ。4年間あまり気を遣わずに使用してきたが、特に不具合も無かった。ただ、たまに何となく左側の音量が小さく感じることがあり、耳が悪いのかイヤホンが悪いのか検証するために買い替えてみたので、レビューのようなことをしてみる。

 

聴き比べてみると古いイヤホンの左側は若干聞こえにくくなっているようだった。中央に配置されるべきベースの音も、ほんの少し右側に寄って聞こえていることに気付いた。左側の音量が少し小さいということだろう。

 

ただそれよりも、古いものと新しいもので全体的な音の聴こえ方が全然違うことが気になった。

古いイヤホンでは高い音がハッキリとシャンシャン聞こえてくる。

新しいイヤホンは少しこもったような音になる。

どちらが良いかと聞かれれば、どちらも本来狙ったであろう聴こえ方からは外れている気がするので、どちらもあまり良くはないと思う。

 

少し調べると、エイジングというものがあるらしい。最初は聴こえ方が悪いが、少し使い込んで慣らしていくと音がクリアになるようだ。もう少し様子を見てみるのも良いかも知れない。

 

それほど音にこだわらず長く使っていきたいのであれば、このイヤホンはおススメできる。もしちゃんと音を聞き分けたいのであればモニターイヤホンを買うべきだ。

 

以上。

 

【感想】2022年夏アニメ

夏は9作中7作を最後まで観た。薄っぺらい感想を書いていく。

 

 

シャドーハウス 2nd Season

アプリで原作を読んでいるのにすごく新鮮な気持ちで楽しく観れた。体感時間も早かった。全体的にシリアスな展開が続いて画面も薄暗かったが、エミリコやショーンのおかげで暗くなり過ぎず、緩急があって楽しく観れた。

雰囲気や設定が好き過ぎてついに原作を買った。アニメの後の展開も良かったので3rd Seasonを是非お願いしたい。

オープニング作曲者は傘村トータさん。最近プロセカで知ったが、この方はボカロPらしい。他のアニメでもボカロ出身の方々の名前を見掛けるようになってきて面白い。

 

リコリス・リコイル

私は別に本格的なモノを求めている訳ではない。ただ、かわいい女の子たちがかっこよくアクションして、シリアスな世界観を匂わせていて、細かいところは気にせずに楽しい時間を過ごせれば良い。だから私はこのアニメに最高の評価をする。毎週楽しかった。主要な登場人物がそれぞれ個性的で魅力的だった。個人的には続編は要らない。彼らがこのまま気ままに人生を最後まで楽しんでいるのだと想像できれば良い。

エンディングの「花の塔」が良い。Aメロのドラムスが印象的。サビは歌ったら気持ち良さそう。毎回良い所でイントロが流れ出していた気がする。

 

サマータイムレンダ

こちらも原作はアプリで読んでいた。独占配信のためか、世間ではあまり盛り上がらなかったらしいが、個人的には一番楽しく観ていた。

全体的に絵がキレイで良かった。アクションは画面がグルグル動いて派手にやってくれたし、小難しい解説シーンも分かり易くしてくれていた。

方言は本場の人間から言わせればイマイチらしいけど、和歌山弁は新鮮だし可愛い。漫画だとイントネーションまでは分からないから、アニメ化してくれて良かった。

前半のオープニング「星が泳ぐ」が好きだった。何故かノスタルジーな気分にさせられる。

 

Engage Kiss

最初は何となく退屈な感じがしていたが、段々面白くなっていたように思うし、最終回の続きを観てみたいという気持ちにはなった。

全体的に何だか物足りなかった。キサラの変身シーンは無いし、瀕死の三上さんはずっと喋ってるし、アスモデウスが何なのかもよく分からないし、マイルズが何を考えていたかもよく分からない。

でもそれらがこのアニメで表現したかったことではないのは確かだから、私はこの個性的な面々によるドタバタラブコメを希望する。

エンディングの「恋愛脳」はナユタセイジことナユタン星人さんが作曲しているが、この方もボカロPだ。根本的な音の使い方は昔から変えてない気がする。アニメ本編は観たこと無いが「チューリングラブ」でもナナヲアカリさんとコラボしていて、「恋愛脳」に負けず劣らず可愛らしくて好きな曲だった。

 

ルミナスウィッチーズ

とても癒された。

元々ストライクウィッチーズシリーズは好きで、BD-BOXや派生作品のコミカライズ等を集めていた。このアニメの放送が決まった時はアイドルものとか安易だし世界観にマッチしないだろうから不安だった。

しかし観始めてみると、過去のシリーズを踏襲したストーリー構成になっていて、ルミナスの一人一人をゆっくりと知っていくことで愛着が持てた。割と展開を読みやすい感じはしたが、メンバーや途中で出会う人たちがみんな優しくて温かい気持ちになれるストーリーが多くて良かった。

ワールドツアーをするということで、チラッとだけどワールドウィッチーズが登場したのは嬉しい。アニメで動く彼女たちが観られることは無いだろうと思っていた。

歌が上手くないとか、楽曲が現代風なのはおかしいとか、ズボンが見えないとか、3DCGのクオリティがいまいちとか、色々問題はあったかも知れないが、私はずっとジニー達に癒されながら楽しく最後まで観られたので満足だ。

 

東京ミュウミュウ にゅ~♡

ところどころ頭おかしくて最高だった。

古めかしいノリのギャグ、怪しい言動の青山君、セクハラしまくりの白金やキッシュ等々、本当に令和のアニメなのか疑わしくもシュールな感じで中々良い時間を過ごせた。

声優さんは新人ばかりのようで最初はイマイチな感じがしたが、特にいちごの声は結構魅力的なのではないかと思えてきた。私の耳の慣れか彼女たちの成長か何かは分からないが。

作画もキメるところはちゃんとキメてきていて、私のお気に入りのみんとを可愛く描いてくれたことには感謝しかない。ありがとうございます。

 

RWBY 氷雪帝国

氷雪帝国編が長過ぎた。キャラとキャラデザが好きなのでボーっと見ていた。あまり深く考えずに、バトルかっこいい、キャラかわいいだけで乗り切った。

今思えば、既存のファン向けにチームRWBYの新しい面を見せていく話を作りたかったのかな。最終話のフードファイトは原作ファンには人気のエピソードらしいし。

 

よふかしのうた

何がしたいのかよく分からないのと、主人公の考えに共感できずに観るのをやめた。

オープニングの「堕天」はノリが良くて好きだった。

 

惑星のさみだれ

前評判で期待していたが、私と登場人物全員との感性が合わないし、絵はスライドしているし、画面は白飛びしてるし、劇伴の音量はおかしいし、おそらく予算が無いのだろうが、観続けるには私の集中力が持たなかった。

 

以上。

 

【感想】Engage Kiss 13話 最終回

まさにサブタイトル通りの最終回だった。ダメ男が好きな面倒くさい性格をしたヒロインがまた一人増え、物語開始当初よりもややこしい人間関係になったが、これからもドタバタ楽しいラブコメが繰り広げられるのだろう。まあそれなりに幸せそうで良かった。途中までハッピーエンドなんて考えられないような展開だったし。

確かに色々と説明されていない部分はあるが、それはこのアニメにとっては重要ではないのだと思う。今回キサラは何を代償に変身したのかとか気にしてはいけない。

ゲームアプリのEngage Killに続くらしいのでリリースされたらとりあえずプレイしてみようとは思えた。一番話題性の高いこの時期にリリース未定なので不安ではあるが…。

 

以上。