タイトルとビジュアルに強烈に惹かれてしまった。
1話
とても暗い。でも結構ファンタジーだった。
クラスメイトの話を聞いている時の海に潜っていくような表現が良かった。何もかもに心を閉ざしてしまったんだな。波風立たないように受け入れるだけの人生。
お世話係やってる子、後でチクチク言葉言われて可哀想な目に遭いそう。
食べられることに希望を見出すなんてさ…。
2話
本当は色々理由付けてデートしたいだけであってほしい。
3話
幸せの絶頂で喰べるのが良いんだろう。
本当は死にたくない気もしてきた。
4話
比名子を食べたいひとでなししか周りにいないのか。
正体現して、過去の仲良しエピソードやって、電波みたいな曲をエンディングにする。よく分からない感情になってしまった。かわいいから良いか〜。
続く。