1話
タイトル長いよ。なんて略すの。
少女漫画系アニメのキャラデザが好きってだけで観ることにした。
ゲームの悪役に普通の女の子の価値観があったらどうするのかっていう話か。意識しないとゲームのそのまま行動してしまうのかな。世界観は何となく把握できたが、今のところなんとも言えない。
2話
ラスボス女王というか悪趣味女王。どんな育て方されてんだ。
ステイルって何歳だ。子供とは思えない忠誠心。
プライドの距離感がおかしい。ベタベタしまくりだ。
母から送られてくる毎月の手紙に返事ができるのは年に1回だけ。
3話
せっかくの女王様のアクションシーンがモッサリしていて悲しい。でも銃を淡々と撃つ姿は格好良くみえた。もうプライド様だけいれば良くないか。
斬撃無効ってこの世界観なら不死身だろとか思ってたのに銃があるってどういうことだ。
4話
攻略対象者を落としては自分を殺すように言う女王様。このままではティアラの結婚相手がいなくなってしまうな。
全員土下座しているシーンだけ切り取ればまさに外道ラスボス女王。
騎士の価値観と現代的な価値観の折り合いとしては良かった。
5話
斬撃無効なら稽古相手に持って来いだ。斬っても斬っても死なないから色んな技が試せる。
親バカオヤジと生意気息子。意外と和やかで緩い雰囲気。
ステイル嫉妬じゃなくて仲間作りだった。
6話
素早い決断に慈悲がある。上司に欲しいですね。
9話
他人の事情にずけずけと口出しするのはどうかと思ったが、結果的には心からの願いを叶えられるから良いのか。
知らないことは説明できないという理論は面白かった。生活環境を考えると隷属状態で普通に生きるのは難しそう。罰としては合っているか。
10話
確かにジャンヌちゃん抱えて走りたいよな。
ステイルの能力が便利過ぎる。こそこそ動き回れば全員捕まえられそう。
11話
隷属ってマイナスなイメージだけど、そのおかげで名前を付けるほど大切な人ができたっていうのが面白い。
12話
ヴァル一家の服装がどんどん裕福なものになる。
プライドがラスボスになるのを未だに恐れているのが不思議なまま終わった。
以上。